巨根だったら?短小だったら?|ちんこを大きくする方法

巨根も短小も所詮は仲間ですよ。少し大きいか小さいかだけで。でも大きく深刻な問題かも分かりませんよ。

あまり大きすぎても苦労するだろうし、小さかったらちょっとしたコンプレックスがあるかも分からないしね。


1.どっち取る?って聞かれたら、どっち?

巨根って憧れますよね。短小は言葉の響きがよくないですね。手首と親指の違いをイメージすると、分かりやすいです。でも短小はまだ伸び代があるんです。そう育て甲斐があるペニスって愛おしくないですか。

その点巨根はもう完成されているので、チョット育てるという楽しみに欠けます。巨根はクラスの番町、短小はコツコツのがり勉タイプ。

短小は、巨根まではいかなくてもそこそこ大きくは出来ます。ちんこを大きくする方法で亀頭だとかペニスだとか。

じゃあどうやって大きくするかと言うと、亀頭にはヒアルロン酸を注入してカリを高くしたり、亀頭全体に注入して卵みたいに大きくします。

ペニスも同じように根元から太く大きくしていきます。ただこのヒアルロン酸は、数ヶ月或いは数年で効果が薄れてきます。

あとペニス全体を大きくするサプリもいいですね。人によるでしょうが、結構効果が現れる場合もあります。

飲み始めから大体2〜3ヶ月位すると1センチ程伸びる人もいると聞きます。1度試してみるのもいいと思います。何もしなかったら何も変化しないですから。

そうすると短小もいいかなと思ってくるんですよね。やがて巨根を作り上げると言う意味で。


2.それぞれいいところと、そうでないところがあります。

余りにも大きすぎるとパートナーが困ってしまう事もあるでしょう。大きすぎて入らないとか、長すぎて途中までだとか、そうすると自分も満足感を得られにくくなる事もあるだろうし、相手も苦痛しか残らないってなってしまうでしょう。

またよく聞くことだけど、大きいと全体が柔らかくてフニャッとしているような感じですよね、チョットひがみも入っているんですけどね。

私のようにフロントの狭い下着を穿く時どうやって収めるんだろう、って余計な事を思ってしまうんですが。

じゃあ短小は?そうですね・・昔「太平洋でごぼうを洗う」って言ってたような気がします。意味が分からなければそれはそれでいいです。

勃起した時にチン長10センチ以下を言うみたいですね。そう短小の事ですが。でも短小はとても硬いって聞きますね。また女性は硬い方を長い物より好むらしいです。

ちんこを大きくする方法って短小のためにあるようなものですよね。長く大きく更に硬く、自分の思い通りに出来ます。

それを思うと、もともとの巨根は何もしなくても、堂々と人の目に触れさせる事が出来るのだから何の問題も無いです。

短小は自分の特徴である硬さを更に強固に伸ばそう。まるで鉄のごとくカチカチに。そして徐々に長く大きくしていくのです。

最後の手段として、そうシリコンボールをペニスに埋め込んでください。硬さを維持できますよ。1個は駄目です。4〜5は必要です。

勃起してボールが浮き出てきます。これだけでもかなりのインパクトがあります。案外短小の方がいいのかも分かりません。

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