ちんこを大きくする2つのトレーニング

「チントレ」とも呼ばれるちんこを大きくするトレーニングが男性の間で密かな人気となっています。

しかし間違った方法で行っていては効果も半減してしまいます。

ちんこを大きくするトレーニングのコツとその効果を見ていきましょう。


1.簡単!引っ張りトレーニング

ちんこを大きくするトレーニング、いわゆる「チントレ」で簡単なのが引っ張るトレーニングです。

ちんこが小さい・短いという悩みを持っている人は案外多いものです。

勃起時にはそれなりの大きさになるけれど、勃起していない状態だと小さすぎて公衆トイレや銭湯に行くのが恥ずかしいという悩みの人は結構います。

女性からすると勃起時にそれなりの大きさになるのであれば問題ないじゃないと思うかも知れませんが、男性同士で普段目にするのは平常時のちんこです。

「俺のは勃起するとスゴイんだ!」と言っても小さなちんこを目にしていれば説得力は低いでしょう。

こういった場合は体の中に埋もれている部分、つまり埋没部分が多いと考えられます。

勃起時には埋没部分が出てくるのでそれなりの大きさがあるが、萎えてしまうと靭帯に引っ張られまた体の中に戻ってしまいます。

こういう埋没部分が多い人がちんこを引っ張る牽引トレーニングを行うと埋もれていた部分が出てくるので長さが増してきます。

もともと埋もれている部分を引き出すので隠れている以上に長くすることはできませんが、ただ引っ張るだけと言う手軽さからチントレの中でも人気を集めているトレーニングと言えるでしょう。

このトレーニングのポイントは勃起していない状態で行う事です。

力を入れ過ぎて無理矢理引っ張るのではなく、優しく持ち上下左右いろんな方向に引っ張っていきましょう。

これを毎日継続して行う事で徐々に埋もれていた部分が露出してくるようになります。


2.ちんこ増大で有名なトレーニング「ジェルキング」

ちんこを大きくするトレーニングとして有名なのが「ジェルキング」と呼ばれるトレーニング方法です。

半勃起の状態でちんこの根元をOKサインのように輪を作った手でギュッと握り血液を溜めこみます。

そのまま血液を亀頭へ集めるようにゆっくりと根元から手をスライドさせていき亀頭まできたらすこし間をおいて手を離します。

これを両手で効果に繰り返るというトレーニングになります。

萎えていると行えませんし、完全に勃起していると固すぎて血液を送りこむのが難しくなるので半勃起状態で行うのがジェルキングのポイントです。

亀頭にたくさんの血液を集め解放する事を繰り返す事で亀頭の許容範囲が増え徐々に亀頭が大きくなってきます。

手順だけ見ているとオナニーをゆっくり力を入れてやる感じなのですが、ジェルキングをやりすぎると皮が伸びてしまうというデメリットもあります。

オナニーのやり過ぎで皮が伸びるというのと同じなので、ジェルキングを行う時は滑りをよくし摩擦を減らすためにもローションやオイルなどを使用する事をオススメします。

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