亀頭増大手術の失敗談にも耳を傾ける

今後、亀頭増大手術を受けるつもりでいるのでしたら、ぜひ実行してほしいのが亀頭増大手術の失敗談にもシッカリと耳を傾けることです。

カラダにメスを入れることもありますし、注射により成分を注入することが主な内容になりますので、それらの手術や治療が100%成功するという保証は誰にも負えないのです。

つまり、たとえわずかな可能性であったとしても最悪の例をしっかり把握してから、ご自身で手術や治療を受けるかどうかを選択することが大事なのです。


1:亀頭増大手術の失敗例

ある美容クリニックで亀頭増大手術を受けた男性の失敗談なのですが、クリニックの話では半永久的に効果が持続すると説明を受けたらしいのですが、その男性はわずか数ヶ月で元の大きさに戻ってしまったそうです。

クリニックに相談もしたそうですが、「まれに効果が持続しない男性もいるが、手術が失敗したわけではないので、保証内容には該当しない」といわれたそうです。

亀頭増大手術といっても決して安いものではありません。このように効果が持続しなかった場合などの保証内容をしっかりと確認してから手術を受けるクリニックを決めるようにしましょう。


2:亀頭増大の失敗談

こちら亀頭増大失敗談も美容クリニック絡みなのですが、その美容クリニックでは診察の際に最低でも0.5mm(注射1本)くらいは亀頭が大きくなるという説明を受けたそうです。

そして人によって違うそうなのですが、その人の場合は亀頭増大するために注射を3本まで打つことが可能だと説明をされたそうです。

費用的な問題もあり、注射2本を打つ亀頭増大手術をお願いしたそうなのですが、結果として亀頭が大きくなったサイズは、わずか0.3mm程度だったという話を聞いたことがあります。

もちろん、手術前に人によって効果は違ってくるという説明を受けており、それに同意しているので治療費の返還や保証は一切受けることができなかったそうです。

事前説明では注射1本0.5mm程度だと説明されたにもかかわらず、結果として注射2本で0.3mmというのは納得がいかない結果だったと思います。

これらのように思っていたよりも効果が薄かったという失敗談であれば、まだ救いようがありますが、なかには亀頭増大の治療を受けたことにより、勃起不全になったという人も少なくないようです。

こうなると、その後ずっとEDという悩みを抱え続けなければなりません。

ペニス増大や亀頭増大という治療には、少なからず失敗というリスクが付きまとっていることを理解しておくようにしましょう。

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