手術による亀頭増大は危険?

男性に生まれたからには、立派なペニス、特に亀頭を大きくしたいというのが本音ですよね。

そしてネット上で検索をしてみると、様々なクリニックの亀頭増大術の宣伝がされています。

しかし実は、手術による亀頭増大には様々なリスクがあるのです。


1.亀頭増大術のリスク

クリニックによる亀頭増大術では、亀頭にコラーゲンやヒアルロン酸を注射したり、自分の脂肪を注入したりすることによって亀頭を大きくしていきます。

しかしこの亀頭増大術には、様々なデメリットが存在します。

まずは、かなりの費用がかかるという点です。

亀頭増大術には、例え注射による施術を行う場合であっても1回に数万円の費用がかかります。

またメスを入れたり自分の脂肪を注入したりする施術になると、その料金は数十万円に上ることもあります。

いくら亀頭を大きくすることができるとはいえ、ここまでの費用をかけるというのはなかなか大変ですよね。

亀頭増大術にはまた、効果が薄いというデメリットも存在します。

というのも上でご紹介させていただいた亀頭増大術は、その効果が1年程度、長くても2年ほどしか持続しません。

そのため定期的に亀頭を大きくするための施術を受けなければならないのです。

1度の施術に多くの費用がかかる亀頭増大術を数年おきに受けるとなると、その負担ははかり知りません。

さらに亀頭増大術には、術後不感症になってしまうことがあるというデメリットもあります。

亀頭に施術をしたことが原因で感度が鈍り、セックスをしてもこれまでと同じように感じることができなくなってしまうのです。

これではせっかく亀頭を大きくしても意味がありませんよね。


2.それならどうすればいいの?

上で亀頭増大術には様々なデメリットがあると書きましたが、デメリットがあるとはわかっていてもなんとかして亀頭を大きくしたいという方も多いかと思います。

では、亀頭を大きくするためには一体どうすればいいのでしょうか。

実は亀頭を大きくする方法としては、クリニックでの施術の他にサプリメントを服用するという方法があります。

最近は亀頭を大きくする作用のあるサプリメントが開発されており、これを服用することによって亀頭増大を実現することができるのです。

サプリメントならば亀頭に異物を注入するわけではないため、施術後に不感症になってしまうということもありません。

現在亀頭のサイズにお悩みの方は、一度サプリメントの服用をご検討されてみてはいかがでしょうか?

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