亀頭増大トレーニング法

ここでは亀頭を増大させる効果があるといわれているトレーニング法をいくつか紹介していきたいと思います。

高額な手術費用を掛けなくても亀頭はトレーニング次第で増大させることができることを知っておきましょう。


1:亀頭増大トレーニング法その1

最初に紹介する亀頭増大トレーニング法は、「PC筋トレーニング」と呼ばれる方法です。

このPC筋というのは、本来オシッコを我慢したり、射精するのを我慢するときに使う筋肉のことをいいます。

お尻にチカラを入れて肛門をキュッと閉めるとペニスがビクッと反応しますよね?

これこそがPC筋が働いている証拠なのです。

よく肛門括約筋などという言い方をしますが、この肛門括約筋とPC筋は連動している筋肉なので、ほぼ同じような働きをしています。

PC筋も肛門括約筋のすぐ近くにあります。

PC筋のトレーニングをすることで、亀頭増大効果があることは多くの書籍やサイトでも紹介されています。

PC筋のトレーニング方法は非常に簡単です。

まずPC筋にチカラを入れた状態のまま、それを5秒〜10秒続けましょう。

つまりオシッコを我慢している状態を5秒〜10秒続けるだけです。

そしたらいったんチカラを抜いてPC筋を開放してあげましょう。

そして5秒〜10秒ほどしたら、再度PC筋にチカラをいれ5秒から10秒その状態を維持します。ただこれを繰り返すだけです。

最初のうちはこれを10回ほど繰り返してください。

次第になれてきたと思ったら、回数を20回、30回と増やしていきましょう。

これだけで亀頭増大にもなりますし、早漏防止などの効果も高いそうです。


2:亀頭増大トレーニング法その2

このサイトでも既に紹介している方法ですが、PC筋と同様に効果が高いといわれているのがジェルキングという方法です。

PC筋よりも、こちらのジェルキングのほうが亀頭増大のトレーニングという点では評価が高いようです。

詳しいやり方は別記事の「ペニスの鍛え方」を参照してください。

このジェルキングでは、ペニス増大ポンプと同様の効果があるといわれています。

基本的に血液を一時的に遮断することで、ペニスへの血流を促す効果があります。

ペニスや亀頭を増大させるには、この血流と海綿体の存在が非常に大きいです。

どのような仕組みでペニスが勃起するのかを知っておけば、より効果的な亀頭増大トレーニングができると思います。


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