陰茎トレーニングのメリット・デメリット

陰茎を大きくしたり、勃起力を持続させるためには日々のトレーニングが効果的だというのをご存知でしょうか?

陰茎というのは、簡単にいってしまえば筋肉のような物です。つまり筋トレをするように、陰茎もトレーニングで鍛えることが可能なのです。

しかし、陰茎トレーニングにはメリットもあればデメリットもあります。


1:陰茎トレーニングのメリット

陰茎トレーニングの最大のメリットといえば、費用を掛けずに陰茎を鍛えることができる点でしょう。

手術で陰茎を大きくするのであれば約50万、サプリメントも評価が高い商品は1ヵ月分で約1万〜2万ほどしますし、陰茎増大ポンプなどの器具も4〜5万もします。

ただし日々の自己トレーニングであれば、費用は一切かかりませんし、たとえサプリメントを併用しても決して高くはありません。

陰茎トレーニングはお風呂場などでも簡単にできますので、自分のタイミングで好きな時間を選んで行えます。

自慰行為をするときに、最初5分だけトレーニングをすることも可能です。


2:陰茎トレーニングのデメリット

陰茎トレーニングのデメリットは即効性が無いことです。筋トレのように日々の努力が徐々に効果として現れますので、辛抱強く続けることが必要です。

トレーニングジムに行っても長続きしないとか、ジョギングやウォーキングも長続きしないという飽きっぽい性格に男性には不向きだと思います。

正しいトレーニング方法を誰にも聞けないし教えてくれないというのがデメリットでもあります。

筋トレであれば、トレーニングジムに行けば専門のトレーナーがいて、正しい筋トレ方法を教えてくれます。

しかし、陰茎トレーニングはネット情報などを頼りに自己流でするしかありません。

そのため、間違った陰茎トレーニングを行っている男性も少なくなようです。

筋トレと同じで間違ったトレーニングをいくら続けても効果はでません。

人に見られてしまうというリスクもあります(笑)

陰茎トレーニングは人からみれば、自慰行為をしているようにも見えてしまいますので、いつでもどこでも場所を問わずとはいきません。

同居している親や兄弟にみられるリスクもありますし、結婚していれば奥さんに見られて誤解されてしまうリスクもあるでしょう(笑)

このようなリスクを避けながら、日課として続けることで成果が出始めるはずです。

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