仮性包茎を自分で治してちんこも大きく!

日本人って仮性包茎の比率が7割くらいあるって知っていますか?

やはり日本人は基本的にちんこが小さいので、包茎になりやすいのでしょうか。



実はそんな私も立派な仮性包茎の一人でした(笑)

自分が仮性包茎だと気づいたのは高校生の頃くらいでした。

最初は全然気にしていなかったのですが、これが20代、30代となるにつれ深刻に悩むようになりました。

20代前半くらいから何度か皮を剥いたままの状態をキープしようと頑張ってみたのですが、慣れてないのせいか亀頭部分が擦れて痛くなったり、かゆくなったりしてすぐに断念してしまったことが何度となくありました。

次第に「仮性なんだし、もうこのままで良いか」と思うようになりました。



しかし、実は私には仮性包茎以外にも悩みがあるのです。

その悩みというのがちんこが小さいことです。

勃起時のちんこの大きさは10cmくらいです。

日本人の平均のちんこのサイズが13cmくらいらしいので相当な短小です。



わたしは仮性包茎よりも短小を改善したと思うようになりました。

そして30代になったとき、わたしはちんこを大きくする手術を受ける決心をしました。

某有名な美容クリニックに行き、先生と話をしていると仮性包茎を治すことでちんこが大きくなる可能性があることを知りました。

なんでも、包皮に包まれた状態では亀頭などが成長しきれないでいることがあるそうです。

わたしは一旦ちんこを大きくする手術を断念し、自力で仮性包茎を治すことに再チャレンジしてみることにしました。

最初の1週間くらいは、やはり擦れる痛みや痒みを感じたのですが、1週間を過ぎたくらいからほぼ何も感じないようになりました。

ちなみに今まで包皮に包まれていた亀頭は敏感でデリケートなので、お風呂に入ったときにしっかり洗ってあげ、清潔にすることが大事ですし、ゴシゴシ洗ってあげることで痛みにも慣れてきます。



仮性包茎を克服して、ちんこが大きくなったかは疑問ですが、今までよりも感度が上がったし、自分の自信に繋がったのは紛れも無い事実です。

もっと若い年代のときに仮性包茎を克服しておけば良かったと今は少し後悔もしています。

もし今も仮性包茎で悩んでいる人は、今からでも遅くは無いはずです。

インターネットサイトで検索すれば、仮性包茎を治す方法がいっぱい掲載されています。

これだったら無理なくチャレンジできそうというものがあれば、ぜひチャレンジしてみることをお薦めします。

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